学問・資格

2015年6月13日

LPIC Level2の証明書とネットワークについて

今日、LPIC Level2の証明書が届いた。

20150613_174845_836
左上は去年取得したLPIC Level1のカード。
今回は緑色なのか。3は赤かな?

会社の同僚5人、上司2人と一緒に川崎で焼肉食べに行った。
食べ放題で5000円!ただし俺はタダ!
その理由は、今月で俺はこのプロジェクトからグッバイするからだ。
要は追いコンみたいなものだ。

ネットワークの勉強をしたい思いが向上して
型落ちのルータとスイッチをヤフオクで落とした。
ルータは1812J、スイッチはCatalyst 2950Tだ。
ひたすら安さだけを求めれば5000円もあれば足りるのだが、
型落ちだけにCisco IOSが古い点に嫌気がさしそうだったので
少し値は上がるがIOSの良いものを購入した。
明日届くので、それまでにパソコンに以下のものをインストールした。
(書いてあるものはすべてフリー。リンクはフリーソフトがある場所。
 インストールする時は全部自己責任で。)

teraterm-4.87.exe
 ssh/telnetでリモート接続する際に必要。
 Puttyでも可。
 どっちであろうとこれが無いとどうしようもない。
iperf.exe
 スループット実施の際に使用。
 PC毎に設置。場所はcmdのデフォルト。
 cmd起動した後、サーバ側で
   iperf -s
  クライアント側で
   perf -c サーバIP ADDRESS
 で、サーバのポート宛に可能な限りのトラフィックを
 10秒間送り続ける。
3CDaemon_v2r10
 簡易的なTFTPサーバ。
 これでファイルの転送が出来る。
Wireshark-win64-1.12.5.exe
 パケットキャプチャ及び監視、
 そしてパケットの保存が可能なツール。

絶対に必要なのはTeraTerm(又はPutty)。
その他コンソールケーブル、ストレートケーブル、3ピン用コンセント等は
無いと繋げられないので確保する。

とりあえず明日は疎通を確認するところまでやりたい。

2015年5月31日

LPIC Level2について

本日、LPICの202試験を受けてきた。
結果は540点で合格した。

想像以上に点数が落ち込んだのは、以下の理由が挙げられる。
①会社の締日対応のため、月末は21時までの残業がデフォルトとなった。
②風邪を引いてバファリンとコルゲンが手放せなくなった。
③次の案件決めに向けて多くの時間を割けなかった。
④CCNPの改訂版教科書が6月上旬に発売されるため、
 それまでに取得するために強行日程にせざるを得なかった。

そもそもLPIC Level1を高い点数でパスできたのは、
時間のほとんどを勉強にそそぎこめたことと、実機を触って学習したからである。
今回は働きながらの取得であり、かつ実機を触らず本を読んだ上での
知識を使うことで試験にパスしようとした無謀なる挑戦であり、
これで高得点を取ろうなんて片腹痛い。出直せ。

自分のキャリアパス上、LPIC Level3は3年後に受ける予定のため、
LPICの勉強はしばらくの間凍結させる。
次はCCNP。これは年末までを目標にしている。
LPIC Level2は5週間で取得という鬼スケジュールであったのに対し、
CCNPは7ヶ月もある。
言い訳は聞かない。結果のみ聞く。
そして最高の年末を過ごせるように、
来週1週間は体調管理に気を付けて勉強をしない
理由はCCNPの教科書が発売されていない以外に、
若干の燃え尽き症候群に陥っているため、競馬でいう放牧をする。
要はストレス発散を1週間かけて実施し、気分をリフレッシュさせる。

然る後、白瀬は鬼畜CCNP Switchと戦うのであった。
次回へ続く!

2015年5月23日

基本情報試験の結果について、昨日の飲み会、今後の予定

先週月曜日に基本情報の結果が発表された。

Photo 午前は予想通りの点数で、午後は予想より1点高かった。
iTecとTACの平均だと考えれば、だいたい予想通りなのだろう。

この試験の勉強方法として、過去問をひたすら解くことを勧める。
特に午前試験は過去問そのままな問題が出てくるので確実に解く。
俺の場合は過去3年分(6回分)を半周して4問か5問出てきたと記憶している。
午後は無勉なのでわからない。午前の単語レベルをきちんと理解して、
予め得意分野を用意しておけば問題ないと思う。
勉強の優先順位はアルゴリズムと開発系選択問題から取り組むべきだろう。
どちらも配点が高く、必ず出る問題だと決まっているからだ。
俺はアルゴリズムを知らなかったが、
だいたいどんなものなのか当日判断して1問ミスまでで抑えることができたし、
開発系は仕事で使ってる表計算で臨んだので問題なかった。
もっとも、表計算独自の表現に大きな時間を割いたことだけが反省材料。
それ以外は以前話した通り、得意のネットワークで点数とって、
必修のセキュリティで満点取って、あとは適当に考えて埋めただけ。
結論。この試験、そんなに難しくない。

昨日、仕事の同僚や上司と一緒に新橋で飲み会を実施した。
場所は『俺の焼肉』。
サーロインとカルビは溶けるくらい美味かった。
その後カラオケで2時間ほど歌った。
最初は上司の手前、年代を考えた曲をいくつかチョイス。
それから、メジャーな曲をチョイスして場の盛り上げ役に回る。
最後は声をおかしくしても良いからネタ曲に走る。
先方も満足してくれたようなので良かった。

今後はLPIC Level2を来週取得する予定。
来月からはCCNPの勉強を始めて、年内までに取得を目指す。
来年の4月までにOracle MasterのSilverまで取得を目指す。
来年の10月はネスペをパスする。
ここまで既定路線だから。
DBは苦手なので一番簡単に見えるOracle Masterがキツイ。

おまけ。今年秋期の応用情報は易化する可能性大。
というより春期が難しかったから、その反動が発生すると予想している。
まあCCNPの方が大事だから受けないけど。

2015年5月 3日

LPIC201試験とクレジット限度額と緊縮財政

今日試験を受けてきた。
結果は以下の通り。

20150503_211606_331
点数が伸びなかった理由は、俺の勉強不足である。
元々は5月6日に受験予定であったが、
ピアソンは5月4日~6日まで休業であるため、慌てて3日に予約した。
これにより試験に対する追い込み不足が見事に露呈した結果となった。
あと3日あれば100点近く上積みできたはずなのに…はずなのに…

博多に行ってきた。
とても楽しかったのは事実だが、今はそれ以上に大変なことになっている。
クレジットカードを限度額いっぱいまで使用してしまったという現実である。
内訳をみると、
・スーツ代:35000円
・宿泊費:8500円
・往復運賃:44000円
・その他(インターネット、パリーグTV、Amazon等):10000円
占めて97000円くらい。
俺のクレカは10万まで使用可能で、それ以上使うと差額はリボ払いとなる。
ここでストップすればセーフだが、上述したLPICのバウチャー購入代金が
この中に入っていない。
LPIC試験は二科目あるので、当然3万円くらいクレジットで購入している。
先月23日に処理した分なので、ほぼ確実に加算される。
すると、上限を超えるため、今月は10万支払って来月は差額分(3万弱)を支払う。
この3万弱にリボが発生して手数料を取られるということだ。
なおかつ今月は既に新しいケーブル(22000円)を購入したので、
来月のクレジット代金も厳しくなりつつある。
先日の友人との飲み会や明日の先輩との飲み会、
今月下旬に行われる歓迎会で金が飛ぶことも考慮すると、
今月、俺に使える金は全くない。

もはや緊縮財政を進めるしかない。
まず朝食は抜き。仕事場に持ち込むものはお茶(70円)のみ。
昼食は同僚と食べるため、一番安い定食(411円)を買う。大盛り無料が嬉しい。
夕食は自炊。米1合(60円)とレトルトカレー(180円)で済ます。
タバコは2日に1箱に減らす(210円)。
少し足が出るだろうから900円と仮定する。
休日はすべて自炊で、1日700円以内に抑える。
以上を今月7日から実施して、
17日×900円+8日×700円=20900円となる。
とりあえず21000円として、給料から飲み会やクレカ代を差し引いた金額を
求めれば、一応プラス財政に持っていける計算となる。

なにこの清貧思想。
俺は修行僧でもなんでもないのに、どうしてこうなった。
6月も同じ調子でやれば食費で25400円で、来月のクレカ代や光熱費を
差し引いても余裕でプラスに持っていける。
ここまでアカギの如く
今は… 守銭奴のように金っ…!
 それでこそ8月に離脱できる…!
 引っ越せるっ…!

のために切り詰めていけば、ギリギリ8月の時点で目標額に届きそう。

以上、頑張ります。
もちろんLPIC202試験もパスするつもりで受ける。
明日は飲み会なので、明後日からまた頑張ろう。

2015年4月26日

基本情報技術者試験_2015(春期)について(その2)

仕事で同僚と激しくやりあった。
エビデンスの取り方に認識の齟齬があり、俺が爆発した。
向こうは言うだけ言って強要させる。
こっちはその修正を全部担う。
どう考えても負担はこちらの方がデカいのに舐めんじゃねえぞ!
だからテメーは○×できねえんだよ身の程を知れや!
と言ったらいろいろ訴えられるからグッと堪えた。
俺、偉い子。

最悪なのはこの鬱憤を上位会社やら部門のリーダーに
ヘイトとして八つ当たりしたこと。
俺、悪い子。

基本情報の春期を受けたのは前回の通り。
その後公式から解答が発表された。
案の定配点は公表されなかったので、
iTECとTACの配点を利用してみた。

結果は以下の通り。
iTEC:79/100(点)
TAC:82/100(点)

圧倒的じゃないか。
マークミスでもしてない限り確実に受かった。
なにより、午後は無勉でも大丈夫だとはっきりわかった。

次はCCNPを予定していたが、まだ教科書が発売されていない。
どうやら6月上旬~中旬に発売されるようだ。
なので、先にLPIC Level2を取得しよう。
期間は6月8日まで。それまでに取れなきゃ来年に持越し。
201はGW終了までに取っておきたい。

4月29日~5月1日まで九州に行ってくる。
理由は行ったことないから。
楽しみだなあ。

2015年4月19日

基本情報技術者試験_2015(春期)について

表題の通り、基本情報(FE)を受けてきた。

大原の解答速報を参考に自己採点すると、午前試験は
57/80(問)正解だった。

点数にすると
71.25/100(点)なので、まずパスしたと思う。

問題なのは午後試験。
無勉に近い状態でどこまで出来るのかわからなかったので、
昼休憩中にアルゴリズム、ソフトウェア開発にかける時間を
1時間までと決めた。
もしそれ以上力を入れると、他5問に力が及ばなくなると思ったからだ。

ソフトウェア開発では表計算1択と事前に決めていた。
なぜならCやらCOBOLやらアセンブラやらは使ったことが無いからだ。
一方で表計算ならエクセルがあれば余裕だろ?
まあ午後の過去問なんて解いてないから当日地獄になったわけだがね。

午後試験の前提:
問1は必須問題。(12点)
問2~問7から任意で4問を選択して回答。(12点×4=48点)
問8は必須問題。(20点)
問9~問13から任意で1問を選択して回答。(20点)
つまり全部で7問解く必要がある。

以下、実況中継。

13:00~開始。
問題を解く前に受験番号や生年月日欄を埋める。
いきなりマークがずれる。死にたい。
[問題一覧]を見て得意のDB及びNWがあって歓喜する。

13:02~問1(情報セキュリティ)を解く。
まず問1を解く。これは必須問題なので解く。
設問1から躓く。なにいってだこいつ。
5分ほど悩んで適当に回答し、設問2~4へ。
設問2~4はさほど難しくなかったので、10分弱で仕上げる。

13:15~問4(ネットワーク)を解く。
問4はNW関係。DNSについての問題。
かつてLinuxで構築してた時にDNSについて調べていたので
さほど難しくない…と思いきや、ラストで躓く。
名前衝突のリスク低減で適切でない答えはどれだ?
3択だ3択。直感でも正答率は33%だぞ。
結局ラストだけで5分以上考えて、諦めて適当にマークする。

13:35~問3(データベース)を解く?
問3はDB関係。問4に手ごたえがあったので鼻歌混じりで取り掛かる。
…いきなりわからない。
全部見渡して5問中1問しかわからない。
死にたい。
誰だよDBは得意分野だと勘違いしてたアホは?
すみませんすみません。俺にはこの問題を解ける気がしない。

13:45~問6(プロジェクトマネジメント)を解く。
テンションダダ下がりのままアルゴリズムに向かっても
いい結果が出そうにもないから前半の選択問題にしがみつく。
なんとか問6はできそうじゃね?ということで問6にチャレンジする。
いきなり躓く。死にたい。
議事録の配布対象者なんて誰も書かれていないじゃないか。
XとYとZのTLは同値じゃねーの?
じゃあPMしかないじゃん。ってことで投げやりに回答。
それ以外も狐につままれたような状態で回答する。
この辺りで記念受験を覚悟する。

14:00~問8(アルゴリズム)を解く。
クイックソートについて。
そもそもクイックソートが何かわかっていない時点で詰んでる。
プログラムの説明書を読むと、どうやら任意の数字より上か下かを
判定し続けて該当数値を導き出しているらしい。
設問1で「わからない」状態発生。
普通、設問1は簡単なはずだろ?嘘だろ?
俺がどれだけ無能なのかよくわかる瞬間である。
SE(笑)基本情報さえ落ちるSE(笑)
こんな感じで頭がおかしくなりそうだった。
しかし、少し眺めてみると法則性があることに気付いた。
二つに分けたうちの一つに該当の数値が入っていて
それを繰り返すのだから、最小値と最大値は分けた時のそれと同じである。
そうじゃなくちゃおかしい。これに賭けよう。
これだけに15分使用した。
設問2は何言っているかわからず、挫折。
とりあえず実際にトレースしてみて、それらしき答えを適当に埋める。
設問3は何言ってい(略
正直設問2よりも難しくて吐きそう。死にたい。
結局ケーススタディでウンウン考えながら設問を埋めた。

14:30~問13(表計算)を解く。
学習進捗状況の表計算ソフト管理。
表計算というのはエクセルみたいなもの。
日頃現場でエクセルをバリバリやってる俺にとっては得点して当然。
むしろ取れなきゃ死亡確定フラグが立つ。
しかも点数は20点!
アルゴリズム(20点)に期待できない今、こいつに賭けるしかない!
今、俺の、華麗なる、逆転劇が、始まる!!
設問1は関数の問題。楽勝。
設問2。死亡。
……死亡?
いやちょっと待って、なんでIF文に論理積やら垂直照合やらが出てくるの?
意味不明。そんなの関数じゃない!!!
そう喚きたいところを堪えてケーススタディでトレースする。
……まったくわからない。死にたい。
あーあ、短い春だったな。
そう思いながらひっそりと最後まで頁をパラパラめくって閉じようとした時
天啓を得る。
76頁に関数の解説が書いてあるじゃないか!
これ読めばまだ足掻けるんじゃね?
いけるんじゃね?試験代無駄にしないで済むんじゃね?
早速、鼻息荒く解説文を読み耽る。
ある程度理解するのに約5分を消費した。
これを読んだところ、どうやら問題文をそのままなぞった式みたいだから、
なぞった通りに回答を埋めてみる。
序盤で宣言した時間(アルゴ+表計算=60分)が迫っていて
もう時間が無いので次をやろう。
設問3はマクロ。
これは得意分野ナリ!勝つる!!!!!
……なにこれ意味不明。もうやだ死にたい。
設問2と同じようになぞっても答えが定まらない。
可能性の問題として、「多分これだろ」と思える答えを記入。
この時点で現実的な敗北が見え始めた。

15:00~問7(システム戦略)を解く。
せめて最後に華々しく散ろうではないか。
ということでシステム開発について問題を解く。
設問1は楽勝。
設問2でやはりわからなくなる。
どう計算しても選択肢の数値にならない。
おかしい。これは問題が間違っている。
臍を噛む思いで計算し続け、なんとか回答する。
ちなみに今でもこの問題が間違っていると考えている。

15:15~問2(ソフトウェア)を解く。
この辺りは不得意分野であり、解けるわけないと思いながら解く。
今思えば問5にすれば良かったかな……ちょっと後悔。
設問1と2はノリで回答。気分は完全に今日の西武みたいな諦めムード。
設問3は逆立ちしても解けそうになかったので勘で回答。
問2は捨て問と化した。
そして俺の今日一日も捨て問と化した。

以上、実況中継終わり。
さっき大原の解答速報でアルゴリズムの解答を見たら5/6(問)正解してた。
2chの住民同士の解答でも表計算は5/6(問)正解してた。
諦めの境地、すなわち無心こそが高得点の鍵だと今知った。

2015年2月27日

ITILのピンバッジ

仕事キツイ…と思いながら帰宅すると、
郵便受けにEXINからの郵便物が届いていた。

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あーITIL受けてたなと思い、郵便物を開けると
合格証明書が入っていた。
でもこれで1500円だからね。おかしいわベンダー。

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強いて言うならピンバッジ代が1500円。
想像よりもカッコよくないなこれ。
やっぱおかしいわベンダー。

2015年2月11日

ITILの試験結果と今後の予定

今日は建国記念日で、会社が休みだった。
なのでITIL-Foundationの試験を受けに行った。

「ITILとは何か」から語ると非常に面倒になるため、Wiki先生に譲る。
仕事柄、サービスオペレーションについてはかなり理解が深いものの
サービスデザインやサービストランジションは結構苦労した。

勉強方法は以下の通り。
学習時間は約15時間くらい。1日1時間で2週間やればオーバーキルできる。

①黄色本を買って一読する。
 俺は一日約50ページをノルマとして、電車の中で読んだ。
 仕事から帰ってきて読むというのはストレスが溜まるからほとんどやらなかった。
 黄色本は章ごとに問題があるので、きちんとアウトプットできているか確認すること。

②巻末の問題を一度解く。
 合格ラインに達したかどうかの結果は気にしなくていい。
 本番で似た問題が出たときにミスしないようにすることが大事。

③わからない部分が多かった分野を読み直す。
 俺の場合はサービスデザインとサービストランジションの箇所。
 この辺りを定義を中心に読み込む。

④試験を受ける。
 免許証やクレカを忘れずに持っていく。

⑤試験に受かる。
 ???「大変に気分がいい

B9ioxj8iqaefzds

アホな俺でも簡単に取れるのだから、そんなに難しい試験ではない。
次は基本情報を取る予定。

CCNP(Route)は間に合わなかった。
ギリギリのラインで受けても落ちたら試験料金が勿体ないからスルーした。
結局改訂版の教科書待ちなので、
その間の暇な時間に基本情報を取ろうという考え。
4月にCCNPの教科書が発売されなければLPICレベル2を受ける。
LPICレベル2は2教科合わせて3~4か月はかかりそうなので、
年内にCCNPは取れないかもしれんね。
その場合は来年(2016年)に持ち越して、あとは応用情報、陸特を取る予定。
予定通りいけば、2017年はオラマス(銀まで)、ネスペ、LPICレベル3。
2018年にCCNP更新してからCCIEの勉強に1年半~2年かける。
つまり欲しい資格は山のようにあるということだ。

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