雑感

2016年11月13日

禁煙について/マフラーについて

いままで約8年スモーカーやってたけど、今月から禁煙した。
俺のタバコ遍歴は以下の通り。
①キャスター1mg⇒②デス⇒③ダビドフ⇒④ラークミントスプラッシュ⇒⑤セブンスター
⇒⑥アークロイヤル(ワイルドカード)⇒⑦ピースミディアム⇒⑧セブンスター
⇒⑨マイルドセブン(6mg)⇒⑩メビウス(3mg)⇒⑪ケント(1mgロング)

 ①カラオケに一緒に行った後輩の同僚に誘われて吸い始めた。
 ②③デスやダビドフは面白い煙草を吸いたかったから吸った。
     ダビドフはボヤ騒ぎを起こしてから吸わなくなった。
 ④当時は画期的なカプセル入り煙草で面白がって吸ってた。
 ⑤セブンスターは1日に3箱開けるくらい吸ってた。
   この頃は完全にチェーンスモーカー状態。
 ⑥ワイルドカードは喫煙可の店に入った時に吸っていたら店員に
   「臭いキツイから止めろ」と言われ、吸うの止めた。
   一応言っとくけど喫煙席で吸ってたからね。あの店はそれ以降一度も行ってない。
 ⑦ピースミディアムは震災で全滅するまで吸っていた。
 ⑧ピースミディアムが無くなってからセブンスターを吸っていた。
   この頃は1日に3箱開けず、1箱で抑えるようになっていた。
 ⑨セブンスターの金額が上がったため、安いマイルドセブンにチェンジ。
   10mgは不味いので6mgに変更。
 ⑩名前が変更する前にメビウス3mgに変更。
   たぶんこれが一番長く吸ってた銘柄。
 ⑪この業界に入った後にケント1mgロングに変更。
   俺が最後に吸った煙草がこれ。
止めるきっかけとかは特に無いけど、
「今後煙草の金額は上がる一方だろうし、お金が勿体ないかな……」
と思ったのが大きい。

止めた直後は、仕事場でも煙草がもちろん吸えないから
立ち上がっては座る仕草を5、6回くらい繰り返して同僚から
「何の儀式やってんだアイツ」
と思われていたに違いない。
喫煙しなくなった影響として、食事の量が明らかに増えた。
今までは
・朝なし
・昼ちょっと食べる
・夜ちょっと食べる
がデフォルトだったけど、今は
・朝なし
・昼ガッツリ食べる
・夜ガッツリ食べる。
・夜ガッツリ食べる。
こんな感じ。
夜が2つある?
それは夕飯と夜食だよ。デブ一直線だね。やったね!!!!!


最近のお話。
JuniperのSRXシリーズでは様々な設定が可能だが、今のところ
①対向環境からのIMPORT設定
②対向環境からのネットワーク変更(NAT)
③セキュリティポリシー
このあたりがメインだと思っている。
(routingやaddress-bookとかは省略)
これは適用される順番がちゃんと決まっている。
例えば、セキュリティポリシーでアドレス指定をする場合、
対向環境からみたアドレスではなく、NATした後のアドレスを指定しないといけない。
これをミスるとセキュリティポリシーが上手く適用されないので注意だね。



今年も冬がやってきてしまったので、マフラーを購入した。
前回はGUCCIのマフラーだった。今年は……

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フェラガモ。
所有してる中で一色のマフラーが比較的多かったので、
今回は青と赤の2色物を選んだ。
カメラだと青がかなり明るく見えるけど、実際はもっと落ち着いた色である。



今日は10ヶ月ぶりに友人に会った。
この10ヶ月で俺は転職し、友人は子供が出来た。
……なんだろうこの「負けた」感。
美味しい焼肉屋でガッツリ食べて(夜だからね)
帰って今に至る。
臭いが付いちゃったからファブリーズで悪臭退散。



明日から3日連続でオモスな仕事をやらなきゃならないということで
今から気落ちしてる。

2016年6月20日

イチローの昔の記事ついて

ずっと昔の記事。

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普段は号外でも「あっそうなの」で済まして捨てちゃうんだけど

2004年当時のイチローの活躍は目を見張るものだったので
258安打の記録達成時の号外だけ残した。
この間、実家に帰ってプリントを漁っていたら見つけたので貼っておく。
それ以外に弟の成績表(クソみたいな内容)や
弟の昔の写真(スーパーブサイク。今の方がよっぽど良い)を見つけたけど
そっと元に戻しておいた。

2016年5月11日

ゴールデンウィークと祖父について

2016年5月2日午前に祖父が死去した。
その関係で俺のゴールデンウィークはほとんど潰されることになった。

5月2日
仕事終了後、京浜東北線に揺られる中で訃報を知る。
速やかに同僚に連絡し、6日は休む可能性が高いことを告げる。
6日に実施予定の打合せはかなり重要な内容だっただけに気落ちした。

5月3日
朝4時半の京浜東北線に乗る。
さいたま新都心駅で高崎線に乗り換え、
高崎駅で上越線で水上を経由し、長岡へ。
長岡駅で信越線に乗り、新潟へ。この時点で12時。
新潟駅から村上駅乗り換えで羽越線で鶴岡へ。
16時前に到着するも、葬儀用の革靴を持ってきていないことに気づき
鶴岡の靴流通センターへ向かう。
しかし滅茶苦茶遠い
こんなに遠いなら先に荷物を家に置いてくれば良かったと後悔した。
18時頃に家に到着。
シャワーを浴びてから住職との打合せに出席し、棺を運び込む。
納棺師の仕事を確認してから自室で忌引休暇(5月6日分)を申請する。
23時前に就寝。

5月4日
7時過ぎに起床。
祖父の衣装整えに出席する。
三角頭巾を頭に付けるというのは嫌がる遺族が多いとのことなので
袋に入れる。
手甲と脚絆を付け、足の裏に10円を1枚ずつ入れる。
これが六文銭の代わりになる。
葬儀用の花を注文し、親、叔父、伯母、孫一同の花を用意する。
花の注文と親族への連絡は叔父が担当した。
棺に入れる物を準備する。
「祖父は本が好きだった」と叔父は本を入れた。
「祖父の服を入れる」と伯母は押入れを探すも空振り。諦めた。
「最初に出版した本を入れる」つもりだった父親はその本を忘れてくる始末。
「最近出した文庫本なら鶴岡でも売ってるかも」と助言し、
鶴岡の六本木で無事本を購入できた。
ちなみに俺は自分の名刺を入れた。
18時に身内のみで通夜を開始。場所は自宅の広間。
弟は1時間半遅刻。何をやってるんだか。
通夜振る舞いでは酒を飲まず、専ら烏龍茶で喉を潤す。
従弟と数年ぶりに会った。確か菓子の大手メーカーに就職していたはず。
従姉は戸籍を外しているので出席せず。家庭崩壊って怖いね。

5月5日
7時に起床。
朝ご飯を食べた後、棺を寺へ運ぶ。
告別式は代々の墓がある寺で行った。
真宗大谷派では、住職だけでなく、参列者もお経を唱える必要がある。
告別式終了後に火葬場へバスで向かう。
バスを待っている間に食事をとるのだが、
昨日今日共に稲荷寿司と太巻が主体であり、いい加減飽きるレベルである。
火葬終了後に遺骨を拾い、再度寺へ向かう。
ここで住職や参列者と共に食事を取る。おなか一杯。
家に戻り、通夜で使用した道具一式の片づけを手伝う。
忌引休暇は連続3日であり、翌9日、10日は取れないと言われたため
6日のみの適用を再度申請した。
22時に就寝。

5月6日
7時に起床。
朝ご飯を食べた後、宅急便で実家に送る荷物を詰める。
11時に羽越線特急に乗り、実家へ帰る。
本日はそのまま宿泊。

5月7日
6日に送った荷物が到着したので、再度自宅へ送る。
同時に母親の実家の不動産売却の打合せに出席するため鎌ケ谷へ移動。
売却代金から遺産分割の手間が面倒すぎると母親は嘆いていた。
そのまま自宅へ帰る。

5月8日
一日ぐったり。


こんな感じのゴールデンウィークだった。

せっかくなので祖父自身の話をしよう。
祖父は鶴岡の当時豪農の3男として生まれる。
全員で7人兄妹だったかと記憶している。
下の妹は後妻との子供である。
戦時中だったからか、兄妹の中で早いうちに死んだ者が多い。
例えばすぐ上の兄(次男)は戦死している。
一番上の兄はシベリアに抑留されている。
また、豪農と言えば聞こえが良いが、
祖父の父親は「事業を起こすも失敗」を連続して繰り返し、土地を全て失う。
結果、一家離散となる。
ちなみに、一家離散が原因で祖父の旧姓は絶滅することとなる。
祖父自身は戦後新潟でタクシー運転手として勤務し、
上司の勧めで国鉄の試験を受け、転職する。
国鉄はキャリアとノンキャリで扱いが違うので
ノンキャリの祖父は事務仕事中心だった。
一方でタクシー運転手だった技術を生かし、
国鉄の運転指導員として主に活躍した。
この頃、新潟で旅館を営んでいた祖母と結婚(婿入り)する。
出会ったきっかけは遠縁(祖父の従姉の旦那?)の紹介だと記憶している。
定年まで国鉄で勤務した後、日本旅行に再就職して働いた。
祖父は多趣味であった。
前述した読書の他、社交ダンスやソフトテニスなども嗜んでいた。
しかし祖母はそれらを「くだらない」と罵倒し、夫婦喧嘩は絶えなかった。
一方で祖母も祖母で欲しい物(特に着物)は何でも手に入れる性格であったため、
夫婦喧嘩に一層の拍車をかけたのは言うまでもない。
俺の知っている祖父母は仲が良い認識であったため、この事実は驚くものだった。
伯母曰く、祖母が倒れてからつきっきりで祖父が看病して
最後は円満な別れ方ができたのが良かったと言っていた。

享年満98歳。戦前では数え年でカウントするため、99歳である。
去年の夏頃に祖父が暮らす柏市の施設を訪れたのが俺の最後である。
既に認知症を患い、俺を認識していなかったが
当時97歳とは思えないほど若く見えたのはよく覚えている。
祖父は下戸であった。
一時期喫煙していたが、壮年となった頃に禁煙もした。
だから長く生きられた。
俺はきっと祖父ほど長くは生きられないだろう。


どうでもいいが、今の仕事が激忙しくて別の意味で長く生きられなさそう。

2015年5月10日

謂學不暇者 雖暇亦不能學矣

ブログのタイトルを変えたのは特に理由がない。
今回の記事のタイトルが元ネタ。
この言葉について説明する。

西の家に、ある男がいた。
ある時、東の家に住む男の母親が亡くなり、西の男が様子を伺うと
東の男の哭礼がちっとも哀しそうに見えなかった。
(哭礼:死者を悼む気持ちを表す重要な礼儀。)

西の男が家に帰り、自分の母親に対して以下の言葉を放つ。
「母上、なぜあなたは速く死んでくれないのでしょうか。
 そうすれば私は必ず、貴方の死を嘆いて哭くでしょうに」


自らの母の死を欲する者が、どうして死んだ時に慟哭できようか。
学ぶ暇が無いという者が、どうして暇な時に学ぶことができようか。


つまり、
「時間無くて宿題出来なかったわー」
「やっべー、俺6連勤で勉強する暇ねーよ」
とか言い訳ばっかり言ってる人間に限って、暇があるときに勉強しないのだ。

勉強時間はどうやっても作れる。
手っ取り早いのが睡眠時間を削ること。
人間なんて4時間半寝りゃ充分なんだよ。
疲れてる時だけ6時間寝れば良いわけで、それ以上は無価値だと思っている。
これはレム睡眠とノンレム睡眠のサイクルが1時間半だという認識に基づき、
1時間半×3回、あるいは4回で最低限の疲れは取れるという持論である。
次に隙間時間を活用すること。
電車内でスマホ片手にLINEでくだらん会話をやるよか
参考書を読んだ方が有意義である。
仮にそれが満員電車であったとしても、邪魔にならなきゃ良いんだよ。
こちらが電車内の人間に意識することもなければ、
電車内の人間もこちらに意識することがない。
「ウザいなあ」と思われても職場や学校に着けばそちらに意識が向いて忘れる。
俺から言わせれば、音漏れしているイヤホン付けた奴を電車内で見つけた方が
よっぽどウザいし、ストレスが溜まる。
つまり、所詮一期一会未満の人間関係なら無視して問題ない。

こういう小さい部分のやりくりを使った積み重ねで、
出来る人間と出来ない人間の差がつく。
努力は裏切らない。
努力して得られたものは努力しないで得られたものよりも貴重だ。
だから俺は勉強しているんだろうな。

あと8年。
あと8年は走り続けると去年から決心している。
それが終わったら、改めて身の振り方を考えれば良い。
それまでは「努力」の二文字の下、勉強しよう。

社会人になる前に死んだ友人が何人かいる。
社会人になった後で鬱になった友人もいる。
幸せの定義なんてものは人それぞれだが、
俺にとっては一日を無駄なく過ごすことで幸せが見えてくると思っている。
だから、目標を達するまではどんなことでも耐えてみせる。

2014年12月30日

年末年始と来年の予定。

年末休暇なのでブログを更新する。

今年はいろいろあった。
まず、去年に引き続き親族がバタバタ死んだ。
世話になった人の葬儀や告別式に参列するよりも
10年くらい会ってなかった従兄妹に会える方が嬉しいと思うのは
まだ精神がガキなのだろう。
中には子供連れの従妹がいたりして微笑ましかった。

友人もバタバタと結婚している。
バイト時代の先輩だったり高校時代の同級生だったり、
時はゆっくり、確実に進んでいるのだと思った。

来年はもっとブログを更新したい。
なので、資格試験について多く語るブログにしようと思う。
ちょうど来年はほしい資格が3つくらいあるので、
そのことについて書いていきたい。

以上、年末の話は終わり。
ここから早速資格試験について綴っていく。

来年中に取得を狙っているのはCCNP、ITIL(Foundation)、LPIC(Level2)の3つ。
試験代金は全部一発でパスしても総額12万を超えるのだろう。
あー金が飛んでいく。

CCNPは来年の1/29で改訂される。
改訂後は難易度がアップするので、それまでに取得したい。
とは言っても結構合格点が高いので3科目中1科目を取得する予定。
具体的にはRoute。

さて、CCNP(Route)について。
今は黒本を買って読んでいる最中。
年末年始休暇が終わるまでに読み切りたいところ。
その後2週間で仕事をしながら暇な時間に問題を解いて、
1/17辺りには試験をパスしたい。

取った後は改訂を待っている間にITILの資格を取り、
3月にSwitchの勉強を始めて結果を出す。
4月にTShootを取ってCCNP終了を目指す。
こんな予定。結構辛い。

ということで、来年もよろしく。


新年会できゃりーぱみゅぱみゅの「つけまつける」を踊る予定。
酒も入ってないのに踊るとか公開処刑だと思うんだよね。
勉強させてくれよ・・・

2014年11月 3日

補強、六大学、Null Audio Studioのケーブル

西武の補強について。

台湾から郭を獲得。洒落ではない。
150オーバーの速球と良いチェンジアップを持ってるから
先発を任せてみたいところ。
と言っても、現状の先発左腕不足は否めない。

メヒアとバスケスがテスト生として来日。
メヒアはMAX157の速球を武器にクローザー候補になりそう。
バスケスは「どんな選手だろう?」と思ってBaseball-Referenceで調べてみた。

http://www.baseball-reference.com/players/v/vasques01.shtml

これを見てわかったこと。
①ランナーを出すことが多い。
②ホームランを打たれることは少ない。
③奪三振率・与四球率が共に高め。

つまり、登板すると劇場型中継ぎになるのだろう。
胃が痛くなる選手はこれ以上いらないんだけどな。

松坂、中島の獲得報道。
松坂は無理。4億は無理。
中島の3年8億もかなり厳しい。
この給料なら3割20本90打点は達成してくれないと困る。
メジャー帰りでもない選手に元所属球団だとしても払い過ぎな気がする。
せっかく熊代をショートで使おうとしてるなら無理して取るまでもない。
サードならなおさら直人や山川、脇谷あたりを使えば良い。

東京六大学野球。
明治優勝。
やっぱり明治がナンバーワン!
やっぱり明治がナンバーワン!

Null Audio Studioのケーブルを買った。
当初は「10営業日で送るよ!」と書いてあったから注文した。
しかし3週間経っても何の音沙汰もなく、挙句の果てに届いていないにもかかわらず
アンケートが送り付けられてきたので、注文はどうなっているのか英文で問うた。
すると
「遅れているのは現在の発注数が多いためだ」
「今週中に送るよ」
という内容の英文メールが来たので、再び待つこと1週間。

よ う や く 届 い た 。

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今回買ったのはMarkⅢ
イヤホンはUE900用、ケーブルはシリコンに包まれたホワイト。
以前10Pro用で購入した時は黒のスリーブだったんだけど、
チープに感じたので今回はスルーした。
プラグはViablueのmini(3.5)。

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音質について。
まず、クリアな音だと感じた。
例えるなら曇りガラスを布で拭いた時のスッキリ感に近いものがある。
音場はUE900のクオリティを損ねないように配慮されている。
もっとも、配慮しすぎて人工的な音とも受け取れる点がマイナス。

ケーブルそのものは少し固めなので、巻きつけた時にグチャグチャにならない。
これはWestone4を使用時に嫌な思いをしていたので、非常に好感が持てる。
音量が小さすぎるとギャングエラーが発生するのはよくあることなので許容範囲。
もっともこれはアンプに問題があると思うので、やはり評価の対象外。

総じて送料込みで14000円なら安い買い物だと思った。

2014年10月18日

西武、ミレー展、試験

最近のこと。

西武は5位でシーズン終了した。
ちょっとガッカリしたけど、序盤から負けが込んでたからしょうがないのかな。
来年は田辺監督の下、血眼になって野球に取り組んでほしい。
選手も枕詞のように毎年「優勝します」と言ってるけど、嘘をつかないでくれ。

ミレー展に行ってきた。
絵画を見て思ったことは「暖かい」というイメージだった。
子供に恵まれたミレーは農景画を得意としたけど、
自然の中に溶け込む人の行動がとても優しかったのが印象的。
荒んだ心が洗われるようで、行って良かったな。

最近数ヶ月でたくさん試験を受けた。
LPIC、CCNA、JP1など、スキルの向上に励んでいた。

LPIC:
101は760点でパスした。
あずき本と適当な問題集を読んで、何がどう起きても落ちないだろうと思ってた。
102は660点でパスした。
同じく適当な問題集を読んで受けたけど、
試験を受けてる最中は「良い点は取れそうもないな」と思ってた。

CCNA:
ICND1は828点でパスした。
社長から「早く試験受けろ」と急かされていたのでなんとかパスしたのが印象的。
ICND2は854点でパスした。
ICND1をパスしてから2週間で取得した。
休日返上でずーっと勉強していて地獄を垣間見た。
試験は難しい上に問題数が多く、90分間中残り2秒で終了した。

JP1認定エンジニア:
80点。公式テキストを一読して受けた。
CCNAと違い、40分中30分が余った。簡単。

今年も残り少なくなってきたけど、
年内にVBAエキスパート(スタンダード)とOracle Master(ブロンズ)を取れると良いな。
バーでお酒飲んで、とても気分が良い。
明日は久しぶりに吉祥寺に行こう。

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